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ビデオパス presents 「MIX」立花走一郎役・内田雄馬インタビュー

ビデオパス

「タッチ」の舞台となった明青学園の約30年後のストーリーを描いた「MIX」。あだち充原作の人気作が待望のアニメ化を果たし、2019年4月から読売テレビ・日本テレビ系にて毎週土曜夕方5時30分から放映されている。(一部地域を除く)

KDDIの映像配信サービス「ビデオパス」では、この「MIX」の見逃し配信を実施中。このたび主人公の1人である立花走一郎役の内田雄馬にキャラクターに対する思い入れや、作品の魅力などについて、深く話を聞いた。

なお「ビデオパス」では、8月6日12時より、内田雄馬サイン入りポスターのプレゼントキャンペーンを開催。「ビデオパス」の公式Twitterアカウントをフォローし、指定のハッシュタグとキャンペーンページURLをつけて自分の好きな「MIX」キャラクターを投稿すると、抽選で3名に該当のポスターが当たる。どんどん応募していただきたい。

取材・文 / ツクイヨシヒサ 撮影 / 佐藤類

日高のり子さんが「タッチ」秘話を明かすアフレコ現場

──「MIX」では、立花走一郎役の内田さんをはじめ、義理の弟である投馬役に梶裕貴さん、妹の音美役に内田真礼さんなど、華やかなキャスト陣が並んでいますが、アフレコ現場はどんな雰囲気ですか?

かなり和気あいあいとしていますね。作品の雰囲気が、そういう空気だからだと思うんですけど。家族という存在が中心にあって、そこから野球というひとつの目標に向かっていく。学校生活や恋愛模様など、日常的な部分も多い作品なので、僕たち大人から見たらかわいく思えるようなことが、物語の中でたくさん起きるんですよ。「テスト勉強、負けねーぞ」とかね(笑)。そういう微笑ましい部分を見て、みんなで「かわいいなあ」などと言いながら、やっている感じですね。現場の空気感って、作品によってかなり違うんです。「MIX」の柔らかい感じというのは、この作品ならではなのかなと思います。

──作品では、ナレーションとして「タッチ」で浅倉南を演じられた日高のり子さんも参加していらっしゃいます。

日高さんには「タッチ」をやっていた当時のお話などを教えていただいてますね。昔はフィルムを使っていたので、「こういうふうに収録していたんだよ」とか、「現場はこんな感じだったんだよ」とか。あと、パンチの話も聞きました。「MIX」ではパンチの幼犬時代を日高さんが演じられているんですけど、じつは「タッチ」のときも幼犬時代は日高さんが演じられていたらしいんです。だから、約30年越しのパンチ復活だねって(笑)。そんな長いスパンのお話って、なかなか聞けないと思うんですよ。歴史が過去から今日までつながってきて、自分たちが作品を作らせてもらっているんだなと。みんなの気持ちが、よりひとつになっている感じはありますね。

──キャスト間で意識を共有している感覚があると?

あります。この作品は、しゃべっている尺は割と長いんですよ。「間」がたっぷりあったりするので。このテンポを表現するには、ただゆっくりとしゃべるだけでは成立しない。「なぜゆっくりと、しゃべるのか」というのを最初に考えなくちゃいけないなと、キャスト間で最初に話をしていて。お芝居の中でどうやってコミュニケーションしていくかを探っていきました。突き詰めていくというのではなく、「こういう雰囲気だよねー」と、休憩中の雑談みたいなノリで話していた感じですね。

子どもの頃から知っている世界に入っていける幸せ

──あだち充先生が連載している原作は、早い段階から話題だったわけですが、アニメ化にあたり、主人公の1人である走一郎を演じることに決まった瞬間は、どう思われましたか?

あだち充先生の作品に関しては、僕は子どもの頃に「タッチ」を読ませてもらっていたぐらいで、「MIX」は作品のお話をいただいてからページを開いたという感じでした。「タッチ」と同じ流れの世界に自分も入っていけるというのは、個人的にとてもうれしかったです。子どもの頃から知っている世界に入っていけるなんて、夢があるなと。走一郎を演じるということについては、これはほかの作品も一緒なんですけど、役をいただけること自体が僕らにとってはありがたいことなので、非常に感謝しています。

──原作ファンが大勢いるということに対してのプレッシャーもあったと思いますが。

それはどの作品にもあることなので、同じぐらいのプレッシャーを今も感じています。でも、僕があまり気負い過ぎるのも逆に失礼かなと思ってしまうので。あだち充作品を好きな方はたくさんいらっしゃいますけど、その方たちの気持ちを自分が勝手に背負ってしまうのは違うのかなと。今この時代に、自分たちが「MIX」という作品をやらせていただいている喜びや責任をしっかりと持ったうえで、みんなで作品づくりができればいいなと思っています。

──実際に放映が始まってから、周りの反応などはどうでしたか?

この作品に関しては、それこそ世代の幅がすごく広くて、「観てるよ」と言ってくださる方が、業界の内外を問わず、たくさんいらっしゃいました。普段、アニメを観ていない方でも、目にしてくれているんだなと。それは当然、うれしいことですね。時間帯も土曜の17時30分からということで、「家族で観てます」という声も聞きました。「タッチ」を知らない方でも、「MIX」だけで楽しめる世界観になっているので、1人でも多くの方に観てもらいたいですね。もちろん、もし「タッチ」を観ていた方なら、さらに「おっ!」と引っかかってもらえるネタも敷き詰められています。

──原作の「MIX」を初めて読んだときの感想を教えてください。

まずセリフが少ないなと。キャラクターの顔で語っていたり、コマの「間」で伝えていたりするので、1巻を少し読んだときは「これ、どうやって演じたらいいんだろう!?」と思いました(笑)。でも読んでいくと、細かく引っかかっているものが、あとの話につながっている部分がたくさんあって、しかもそれらがわかりやすく配置されていたので、すぐに不安はなくなりました。そして、一読者として先が読みたくなりました。

──楽そうだとは思わなかった?

少ないセリフの中で、いかにつなげていくかを考えなきゃいけなかったので大変だなと。これはキャラクターの感覚というよりは、演者としての意識なんですけど、「ここはキメたいな」と思うことがあるわけです。でも、あまりキメ過ぎてしまうと、今度は段取りっぽくなってしまう。自分の中で、どうやって自然に生まれてきたセリフにしていくか。いろいろと試行錯誤しながら演じるのは、考えることが多かったですけど楽しかったです。特に、マンガだと読む側の「間」ですけど、アニメーションだと固定された「間」なので、そこにセリフを当てはめていく流れを考えるのはとても楽しい作業でした。

走一郎は意外と熱い部分を持っている男の子

──ご自身の中で、走一郎というのはどんな男の子ですか?

最初は、本当に見た目だけのイメージで、真面目そうな子だなと思っていたんですよ。義弟である投馬のほうがやんちゃな感じで、兄である走一郎のほうは少しおとなしそうというか。でも、第1話や第2話といった序盤から、すでに野球というものに真っ直ぐ向かっている姿が描かれていて、印象が変わりましたね。ストーリー上、最初の走一郎たちは好きなように野球をやらせてもらえていない環境にいるんですけど、それでも鬱屈することなく過ごしている。走一郎はまた、妹の音美をすごく心配する性格なんですけど、そういう部分も真っ直ぐというか。クールに見られがちだけど、意外と熱い部分を持っていると僕は思っていて。好きなことに対しては、真っ正面から向き合っちゃう子なんだろうなと。

──確かにそうですね。

普段の生活では、投馬のほうが積極性があるように見えますけど、感情的な部分で熱くなっていくのはけっこう、走一郎のほうだったりするのかなと思いますね。悔しさや怒りといった感情の振れ幅が、走一郎のほうが実は大きそうというか。自分の大事にしたいものや、考えて決めたことに対して熱くなったりするところは、しっかりしているように見えても、やっぱりまだ10代の学生なんだな、という気持ちで見ています。その点、投馬のほうが意外とどんなことでも、「それはそうでしょ」みたいな感じで、フラットに受けとめられるんですよ。達観しているというかね。

──なるほど。

ただ、あだち充先生の特徴かもしれないですけど、10代の学生にしては2人とも周りをよく見ながら判断できる子たちだと思います。本当の中学、高校生ぐらいって、もっと主観的で、自分の目線からしか物事を考えられないはずでしょう。特に走一郎は、キャッチャーをやっているというのもあって、基本的に周囲を見回して、物事を判断することに長けた子なんです。人との関係づくりも、僕とはまったく違うなと感じてますから。

──具体的にどう違いますか?

走一郎は落ち着いて、目の前にいる人の言葉をキャッチして返すことができる子。この人と話すときはどうだろうか、ということを常に考えながら話すことができる。僕はとにかく人に甘えたがりで、すぐ懐へ入り込むクセがあるので(笑)。ゆっくりと距離感を縮めていくことが苦手で、どんどん踏み込んでいくタイプなんですよ。走一郎のほうが、相手との関係によって、距離感を調節できる分、しっかりしていると思いますね。

──作中で走一郎たちは中学生から高校生になりますが、何か演技で変えたところはありますか?

いや、そこに関しては大きく変えなくてもいいと、あらかじめ言われていたので同じです。ただ、作中の時間が進むことによって、キャラクターたちの気持ちも変わるので、勝手に少しずつ変わっていった部分はあるかなと。年齢を意識したのは、第1話に登場する子ども時代のシーンぐらいです。あれが最初のシーンだったので、ベースが何もなくて、かなり探り探りで緊張しました(笑)。

個人的に好きなキャラクターは西村拓味

──見逃し配信を視聴される方に、「ぜひここを見てほしい!」という点はありますか?

ひと言で説明するのは難しいですけど、やっぱり空気感ですね。走一郎1人を見たときでも、投馬と話しているとき、音美と話しているとき、ほかの人と話しているとき、おそらく各々、空気感が全部違うので。何か大きな変化というよりも、些細なコミュニケーションの取り方が、キャラクターによって少しずつ違うというか。その空気感の共有というのが、とてもうまくできていると思うんです。お互いの関係で生まれる、自然な距離感。その作品としてのよさを楽しんでもらえたらうれしいですね。

──どこか特別なシーンがあるわけではないと?

全部を注目してもらいたいという気持ちもありますし、流れを感じてほしいというのもあるんですよ。「MIX」という作品は、1つのセリフを言うためにシーンがつながっているのではなく、自然とシーンがつながっていく中で気持ちが1つの言葉になるところが、いい部分だなと思っているので。例えば、走一郎は本心では投馬のことを「あいつはすごい」と思っていて、端々で口に出したりするんです。そうしたセリフが出てきたときに、「ああ、普段から走一郎はすごいと思っているんだな」ということが伝わるように、ほかのシーンでも投馬との関係性を大事にしておきたい。たとえ軽口を叩き合っていても、走一郎の気持ちが伝わるようにしたい。だから、作品全体を見てほしいんです。

──セリフは単純でも、背景に複雑な気持ちがあったりします。

すべては言わないけど伝わる、ニュアンスも入れ過ぎないけど伝わる、みたいなのは、空気感や流れを共有できているから生まれると思うんです。この作品では、短いワンフレーズのセリフも多いんですよ。「そうだな」とか「かもな」とか。この前の収録でも出てきたんですけど、「今は……な」とか。この「……な」の部分をやり過ぎないというか、気持ちは入っているんだけど、自然な流れにしたい。自分自身のニュアンスよりも、相手との会話の中で生まれてくるものを大事にしています。

──最後に今回キャンペーンにて、Twitterを通じて視聴者の方々に、「MIX」で好きなキャラクターは誰かをお聞きするのですが、内田さんがお気に入りのキャラクターは?

どういう観点で選ぶか、めっちゃ悩むなー。全員に思い入れがあるから。僕、意外と西村拓味が好きですけどね。「タッチ」にも出ていた西村勇の息子で、父親によく似ていると噂の(笑)。彼はいいですよね。負けん気があって、自信も持っているうえに、実力も伴っていて。たぶん、それだけの努力を本人も積み重ねていると思うんですよ。ただ、人の気持ちが客観的に見られないという。大人の僕からすると、単純に「うわっ、子どもだな!」と思いますけど、一方で「西村だったら仕方ないか」と許せちゃう、作品のマスコット的な雰囲気がありますよね。

日高のり子の高ははしご高が正式表記。

あなたの好きな「MIX」キャラクターを投稿しよう。Twitterキャンペーン概要

内容
「ビデオパス」の公式Twitterアカウントをフォローし、指定のハッシュタグ(#好きなMIXキャラ #ビデオパス)とキャンペーンページURL (http://kddi-l.jp/SIi) をつけて自分の好きな「MIX」なキャラクターを投稿。投稿いただいたユーザーの中から抽選で3名に内田雄馬サイン入りポスターをプレゼント。
プレゼント
内田雄馬サイン入りポスター
当選者数
抽選で3名様
応募期間
2019年8月6日(火)12:00~ 8月20日(火)23:59
応募方法
  1. ビデオパス公式Twitterアカウント「@au_videopass」をフォローしてください。
  2. あなたの好きな「MIX」キャラクターを「#好きなMIXキャラ」「#ビデオパス」とキャンペーンページURL(http://kddi-l.jp/SIi)を付けてTwitterで投稿。
    以下のツイートボタンをご利用いただくことで自動でハッシュタグとキャンペーンURLが入ります。
  3. 当選通知がTwitterダイレクトメッセージで届きます。

お一人様何回でもご応募いただけますが、同一の内容を投稿することはご遠慮下さい。

以下の利用規約に同意していただいた方のみ応募いただけます。

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利用規約

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2019年9月上旬頃までに当選された方にビデオパスPR事務局からTwitterのDM(ダイレクトメッセージ)にてご連絡いたしますので、必ずビデオパス公式Twitterアカウント「@au_videopass」をフォローいただけますようお願いいたします。当選通知受信後、指定の期限までに、ご連絡先、賞品お届け先等、必要事項を指定の方法でご連絡ください。ご連絡が7日以内にない場合は当選を無効とさせていただきますのでご注意ください。
商品発送は9月中旬〜9月下旬を予定しております。

都合により当選通知のご連絡が遅れる場合もございます。あらかじめご了承ください。

TwitterのDM(ダイレクトメッセージ)によるご連絡は弊社からの送信専用となっております。誠に恐れ入りますがご返信はお受けできませんのであらかじめご了承ください。

都合により賞品の配送が遅れる場合がございます。あらかじめご了承ください。

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「MIX」放送局概要

TVアニメ「MIX」
読売テレビ・日本テレビ系にて
毎週土曜夕方5時30分~放送中
(一部地域を除く)
©あだち充・小学館/読売テレビ・ShoPro

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「MIX」見逃し配信概要

内容
ビデオパスで「MIX」見逃し配信中。
対象ユーザー
ビデオパス 見放題会員

ビデオパスで観る

「ブックパス」あだち充コミックス 配信作品情報

©あだち充/小学館

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内容
ブックパスであだち充コミックス配信中。
対象ユーザー
ブックパスにログインすればどなたでもご購入いただけます。

その他、あだち充作品を計13作品 配信しております。(2019年8月1日時点)

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プロフィール

内田雄馬(ウチダユウマ)

9月21日生まれ、東京都出身。2012年にアニメ版「Holy Knight」で声優デビュー。2018年5月30日にシングル「NEW WORLD」でキングレコードよりアーティストデビューを果たした。主な出演作に「BANANA FISH」(アッシュ・リンクス役)、マクロスΔ(ハヤテ・インメルマン役)、「KING OF PRISM」シリーズ(涼野ユウ役)など。現在は「MIX」のほか、「この音とまれ!」(久遠愛役)、「フルーツバスケット」(草摩夾役)、「胡蝶綺~若き信長~」(池田恒興役)、「ギヴン」(上ノ山立夏役)、「あんさんぶるスターズ!」(漣ジュン役)などに出演中。