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「ソードアート・オンライン アリシゼーション」ビデオパス見逃し配信開始記念 松岡禎丞×島﨑信長 対談

ビデオパス

VRやARといった技術が発達した近未来で、桐ヶ谷和人ことキリトがさまざまなゲーム世界で活躍するアニメ「ソードアート・オンライン」。2012年から展開している同シリーズの最新作「ソードアート・オンライン アリシゼーション」が10月からオンエア中だ。

この「アリシゼーション」の見逃し配信が、KDDIの映像配信サービス「ビデオパス」で始まることを記念して、パスゲッティではキリト役の松岡禎丞と、その相棒となるユージオ役の島﨑信長にインタビュー。今年で同時にデビュー10年を迎え互いに親友だと公言する2人に、「ソードアート・オンライン」最新作、そしてプライベートについて語ってもらった。

なお「ビデオパス」では、10月13日(土)12時より、2人のサイン入りチェキのプレゼントを実施。「ビデオパス」の公式Twitterアカウントをフォローし、該当のツイートをRTした3名にプレゼントされる。気になるファンはぜひチェックを。

取材・文 / はるのおと 撮影 / 長谷川智紀

「ソードアート・オンライン」の魅力は“現実”

──島﨑さんは「アリシゼーション」からの参加となりますが、これまでの「ソードアート・オンライン」シリーズをご覧になっていましたか?

島﨑 はい。僕は好きで観ていたけど、たぶん仕事のためにも勉強として観るべき作品だと思っていました。「ソードアート・オンライン」の何が面白いかって、仮想のゲーム世界がメインの舞台ではあるけど、それが現実世界とリンクしていること。ゲーム内で死んだら現実でも死んじゃうとか。人の生死や人生をどう生きていくかといったシリアスな話がしっかりと描かれているし、その分、平和な時間や楽しい時間がより輝いて見える。いろんな方向から楽しめるアニメですよね。

島﨑信長

島﨑信長

松岡 確かに“現実”というのが「ソードアート・オンライン」のキーワードの1つかな。作品における現実世界の重要さもそうだけど、視聴者の方々が「近々、本当にこういう世界になりそうだな」と思うようなワクワク感や、人間ドラマのリアルさがありますよね。そういった現実感、リアリティが子供たちだけでなく、世代を問わずに楽しんでもらえている要因なんでしょう。

──松岡さんはキリトを6年演じてきましたが、演じ方に変化はありますか?

松岡 あります。まず、キリトという人間が作中で変化していますから。当初のキリトは他人とあまり関わらず、自分がやりたいことを突き詰められればいいという人間でした。でも《ソードアート・オンライン》というゲーム世界で、大切な人の死に接したり、アスナたち仲間と交流するうちに人間的に成長していったんです。その一方で、ほかの現場での経験もあってこの6年間で自分も演技の仕方などは変化してきました。その自分の変化とキリトの成長がうまい具合に噛み合ったなと思っています。今、最初の《アインクラッド》編をやったら、全然違う演技になるでしょうね。

島﨑 それはあるよね。もちろんどの現場でも、そのときに使える能力や気持ちは全部出しているんだけど、やっぱりどうしても演技の仕方は変わっていくんですよ。僕と禎丞は声優としては同期で、今年でデビューから10年になるんですけど、子供の10歳までの成長なんてすごいじゃないですか(笑)。それと同じです。

松岡 めっちゃ変わるよね。

島﨑 ただ変わっていく中でも特に印象的なものはあって、俺は今でも《アインクラッド》編の最後の禎丞の演技はすごく覚えている。キリトにとってとても大切な人が、彼の視点では死んだんじゃないかと思わせるシーン。わかりやすく苦しむとか絶叫するとかではなく、言葉にならず、呼吸の仕方もわからなくなるような演技に度肝を抜かれた。

松岡 ありがたいです。ただ狙ってやったかと言われるとそうでもなく、瞬間、瞬間をキャラクターとして生きていると結果として出るというか。そのときも事務所の方には「松岡くんはあまり練習しないで」と言われていて。

松岡禎丞

松岡禎丞

島﨑 (笑)。

松岡 僕は練習をし過ぎると演技が固まりきっちゃうんですよ。だから収録現場で「直して」と言われたときに変えられなくて困るので、そう言われていたんですけど。

島﨑 本当に松岡禎丞という役者は僕にずっといい刺激、いい影響を与えてくれています。そのシーンを観たときも「彼の親友だと名乗るなら度肝を抜かれているだけじゃ駄目だ。もっとがんばらなきゃいけない」と思ったし。だから今回、「アリシゼーション」でW主人公に近いような形で肩を並べられるのが感慨深いです。

「アリシゼーション」第1話は余すところなく観てほしい(松岡)

──シリーズ最新作「アリシゼーション」は仮想のファンタジー世界《アンダーワールド》がメインの舞台となる物語です。その世界でキリトと一緒に木こりとして働くユージオは、島﨑さんにとってどんなキャラクターですか?

島﨑 とてもまっすぐで誠実で、根性もあるいい男です。「アリシゼーション」でユージオはキリトと行動を共にしていくんですけど、ユージオがキリトに向ける感情や関係性が、僕が禎丞に向ける感情や関係性とつながる部分もあって。もちろんまったく一緒ではないですが、そういう部分も含め二重三重の意味で面白いなと思いながら演じています。

松岡 信長と掛け合えているからこそ出せている演技はありますね。それに意外と言葉にしないでも通じちゃうことがあって、収録後に「あそこ、こうだったでしょ?」と聞くと「やっぱりわかった?」って感じになったり(笑)。

島﨑 あるある(笑)。

──おふたりは11歳のキリトとユージオも演じられています。演技に苦労されたのでは?

松岡 正直、プレッシャーはありました。設定を知った段階では「11歳ならなんとかなる」と思っていたけど、家で映像をチェックしてみたら「え、8歳くらいの見た目じゃん。やばい」と思って。

島﨑 そうそう、かわいい絵を描いてくださっているんですよ。だから俺たちとしては、より若い演技をしなきゃいけないと思って、家で1人でやっているときは少し絶望感があった(笑)。でも不思議なもので、現場で一緒にやるとなんとかなったよね。

松岡 うん。

「ソードアート・オンライン アリシゼーション」キービジュアル。左からキリト、アリス、ユージオ。

「ソードアート・オンライン アリシゼーション」キービジュアル。左からキリト、アリス、ユージオ。

島﨑 アリス役の茅野(愛衣)さんの存在も大きかった。演技ってキャラクター間のバランスがとても大事なんですが、彼女は僕たちの掛け合いを聞いて、3人がしゃべったときに一番バランスがよくなりそうな声で自然に入ってきてくれて。茅野さんだったらもっとわかりやすく幼い声を出せるだろうに、あえてそういった部分を抑えたり、お姉さんって感じでテキパキ、ハキハキとしゃべるようにしたり。

松岡 あのバランスを作れたおかげで、最終的には「子供だから幼くやろう」という感じにならなかった。子供っぽい言動はしているけど、作った声での会話というよりは自然な子供っぽい会話になっています。

島﨑 たぶん茅野さんは頭で考えてではなく感覚的にやったんでしょうけど、すごい助かったよね。別々で録ってたらおそらく絶対に生まれないものが、第1話では生まれました。

対談中の様子。

対談中の様子。

──第1話は3人の会話も聞きどころですね。「アリシゼーション」はアニメだと全4クールとボリュームがあり、尻込みしてしまうファンもいるかもしれません。そういったファンに向けて本作のアピールをお願いします。

島﨑 僕が視聴者だったらむしろ長い方がうれしいですね。だって、長いということはそれだけそのアニメを長く楽しめるわけですよ。「そのアニメ」が続くので。その点「アリシゼーション」なんてアニメだけでなく原作も10巻あるし、これまでのシリーズだってある。「アリシゼーション」の第1話を観て、気に入ったらぜひそういったものも楽しんでほしいです。

松岡 特に第1話については、じっくり余すところなく観てほしいですね。今後の物語を理解していくうえで重要な説明がなされているので。「ビデオパス」の見逃し配信みたいなスタイルならいつでも何度でも観られるし、「観るの忘れた」「録画忘れた」なんてときにもぜひ活用していただきたいです。

禎丞こそ社交の鬼(島﨑)

──「ソードアート・オンライン」から少し離れて、プライベートでも仲がいい2人について伺わせてください。最初に互いの存在を意識したのはいつですか?

島﨑 いつだったかは忘れたけど、お互い最初に会ったときの印象はよくなかったんだよね。

松岡 そう、「仲良くはなれなさそうだな」と思ってた。

松岡禎丞

松岡禎丞

──そこから仲良くなったきっかけは?

島﨑 現場でお互い生徒A、Bとか兵士A、Bとかやってよく顔を合わせているうちに自然と話すようになり、最終的にすごく真面目な話で波長が合ったんです。それから飲みに行くようになりました。

──最近もよく飲みに行くんですか?

島﨑 はい、特に今は「アリシゼーション」で一緒なのもあって結構(笑)。

松岡 先週、久々に朝まで飲んだよね。

島﨑 そうだね。本当にいろいろと話した。とりとめのない話からめちゃくちゃガチな話、馬鹿話もそうだし……「ソードアート・オンライン」の話ももちろんたくさん。この2人でしかできない話も割とあるんですよ。

──特に印象深い飲みエピソードは?

松岡 俺はあれしか思い浮かばないな。

島﨑 すぐに思い出すのはやっぱりあれだよね(笑)。2人でいい感じに酔っぱらった深夜、「もう帰ろう」ってところだったんだけどまだ話足りなくて路上でずっと話していたんですよ。

松岡 松屋の前でね。

島﨑 そう、しかもお互い結構熱くなっちゃって、気付かないうちに声が大きくなっていたみたいなんです。そうしたら後ろから急に僕と禎丞の肩をがっと掴まれて。

松岡 そのときは「なんだ、酔っぱらいかよ」と思ったんだけど。

島﨑 自分たちが酔っぱらいのくせに(笑)。それで振り返ってみたらそこによく知ってるスタッフさんがいて、ニヤニヤしながら「がんばれよ」なんて言って去っていったんです。向こうからすると面白がってくれただろうけど、まさか深夜に出くわすとは思わなかったのでとにかく驚きました。

松岡 あれはびっくりしたね。

──いい話じゃないですか。それではおふたりは互いにどういう人間だと思っていますか?

島﨑 僕は禎丞のこと、すごいなと思っています。それは声優としてもそうだし、人間としてもすごく素敵なんですよ。尊敬できます。

松岡 自分は信長に憧れている部分があるんですよ。信長は社交の鬼なんです。

島﨑 そんなことないよ(笑)。

松岡 誰とでも仲良くなれるし、こんな言い方をすると変に聞こえるかもしれないですけど、口が上手い(笑)。例えば演技の方向性なんかを聞かれてもポンって口に出せる。僕も演技のこととか最近は考えてはいるんですけど口に出して言うのは難しいし、逆に自分の言いたいことを信長が代弁してくれることもよくあるし。

島﨑 ありがとうございます(笑)。でも今言ってくれたことは俺も禎丞に対して思っていることがあって、やり方が違うだけで禎丞の方こそ社交の鬼なんですよ。

松岡 いや、俺はすべてにいっぱいいっぱいだよ、ギリギリの崖っぷちなんだよ。

島﨑 あと言いたいことの言語化については、最近俺は逆にしない方がいいかなと思うこともあるんです。考え過ぎない方がいいのかな、それとも考えた方がいいのかなと悩んでいるから、禎丞がそんなふうに思っていてくれたのはうれしいですね。

──ありがとうございます。最後に10年後の目標を伺わせてください。

松岡 「THE・自分」という個性が欲しいです。最初はオールマイティにやっていきたいと思っていたんですけど、今後は「こういうキャラクターなら松岡じゃね?」と思ってもらえるような武器を身に着けたいです。

──確かに長く活躍されている声優さんは、強烈な個性を持っている印象があります。

松岡 そうなんです。さっき信長も言ったように、この職業って全部の作品に全力でやっているけど、どんどんできることが増えていくので満足はできないんです。そういった試行錯誤を死ぬまで続けて、何か自分らしいものを作っていきたいです。

対談中の様子。

対談中の様子。

──島﨑さんはいかがでしょう?

島﨑 今の時点で自分には旬だとか勢いみたいなものはもうないと思ってるんですけど、10年後だと40近くになるし、いろいろな意味で厳しくなってくるんでしょうね。そうなっても世の中に求めていただけるようにできることは、禎丞が言ったような自分だけの武器を見つけることなのか、より世間に認知してもらうことなのかはまだわからないけど……ただ最近、僕は内面が大きく変わってきていて、それが演技にも表れていると思っているんです。だから今は本当に仕事が楽しくて仕方がない。先ほどの話じゃないですけど、これまでの10年が肉体的な成長だったから、今後の10年は精神的な成長をしていきたいです。

──今後の活躍を楽しみにしております、今日はありがとうございました。実はおふたりのデビュー10年をお祝いしたくケーキをお持ちしていまして、こちらの剣で切り分けていただけますか?

2人 ありがとうございます!

島﨑 でもケーキがでかくないですか?(笑)

松岡 剣は「オーディナル・スケール」のものですか。

島﨑 いいな、次の機会ではユージオの《青薔薇の剣》も欲しいですね!

ケーキ入刀の様子。

ケーキ入刀の様子。

「ソードアート・オンライン アリシゼーション」見逃し配信概要

インタビュー中も普段からの仲の良さを感じさせてくれた2人。
彼らがW主人公を演じる「ソードアート・オンライン アリシゼーション」は、「ビデオパス」で見逃し配信がスタート。

配信期間
2018年10月13日(土)0:00~

最新話1週間限定配信

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「ソードアート・オンライン」シリーズ見放題配信決定!

「アリシゼーション」の見逃し配信決定を記念して、第1期「ソードアート・オンライン」、第2期「ソードアート・オンラインII」見放題の配信が決定した。

第1期「ソードアート・オンライン」
配信期間
2018年10月13日(土)0:00~2020年3月31日(火)23:59

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第2期「ソードアート・オンラインII」
配信期間
2018年10月13日(土)0:00~2020年3月31日(火)23:59

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見逃し配信記念 松岡禎丞&島﨑信長のサイン入りチェキプレゼント

見逃し配信を記念して、松岡禎丞&島﨑信長のサイン入りチェキを3名様にプレゼントいたします。

見逃し配信記念 松岡禎丞&島﨑信長のサイン入りチェキプレゼント
賞品
松岡禎丞&島﨑信長のサイン入りチェキ
募集期間
2018年10月13日(土)12:00〜10月20日(土)23:59
応募対象
ビデオパスのTwitterアカウントをフォロー&該当ツイートRTしてくれた方(ビデオパス非会員でも参加可能)
当選者数
3名様

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  • ビデオパス公式Twitterアカウント「@au_videopass」をフォローしていること
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    必ずご自身のアカウントを“公開”にした状態でご参加ください。アカウントが非公開の場合は参加とみなされません。

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応募方法
  1. ビデオパス公式Twitterアカウント「@au_videopass」をフォローしてください。
  2. ビデオパス公式Twitterアカウントで10月13日にツイートしている、本プレゼント対象のツイートをリツイート。
  3. 上記で応募は完了となります。
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プロフィール

松岡禎丞(マツオカヨシツグ)

アイムエンタープライズ所属の声優。北海道出身、9月17日生まれ。主な出演作は「ソードアート・オンライン」(キリト役)、「食戟のソーマ」(幸平創真役)など。

島﨑信長(シマザキノブナガ)

青二プロダクション所属の声優。宮城県出身、12月6日生まれ。主な出演作品に「Free!」シリーズ(七瀬遙役)、「バキ」(範馬刃牙役)など。