パスゲッティ | あなたの時間を彩るエンタメ情報

「ルパンレンジャーVSパトレンジャーVSキュウレンジャー」結木滉星インタビュー 朝加圭一郎と呼ばれて

ビデオパス

特撮ドラマ「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」のVシネマ、「ルパンレンジャーVSパトレンジャーVSキュウレンジャー」の期間限定上映が、5月3日にスタート。ビデオパスでは、4月16日に開催される同作の完成披露舞台挨拶や、4月21日に実施される「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー ファイナルライブツアー2019」大阪公演の一部を生配信する。

この特集では、朝加圭一郎 / パトレン1号役の結木滉星にインタビュー。「宇宙戦隊キュウレンジャー」キャストと共演し、初めてのエンディングダンスにも挑戦したVシネマについて、そして現在公演真っ只中である「ファイナルライブツアー」に関して話を聞いた。さらに周囲から“朝加圭一郎”という役名のフルネームで呼ばれ続け、ドラマ放送時は幾度となくその名をTwitterトレンドワードに浮上させてきた結木が、役との向き合い方についても語ってくれている。

取材・文 / 浅見みなほ 撮影 / ツダヒロキ スタイリスト / 伊藤省吾(sitor) メイク / TAKAI

「俺、茶髪だ!」ってびっくりする

──シリーズのオールアップから約3カ月経ちました。朝加圭一郎 / パトレン1号のイメージから一転、次の作品の役作りのために茶髪にされたんですね。

はい(笑)。髪を染めたの、人生で初なんですよ。

──初めて茶髪になった自分を見て、いかがでした?

最初は違和感しかなかったです。あと周りの人から「絶対黒髪のほうがいい」「茶髪にしないほうがいいよ」と言われていたので、不安だったんです。いざ染めてみたら、自分が染めたことをつい忘れてしまって。トイレに行って鏡を見ると「あ! 俺、茶髪だ!」ってびっくりするんですよ(笑)。1週間くらい経ってようやく慣れてきましたけど。

──まだ次のドラマの出演情報や写真が発表される前、「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー ファイナルライブツアー2019」(FLT)の浜松公演に行ったファンの方々が、結木さんの茶髪姿を見てちょっとした騒ぎになっていましたよ。

ははは、情報解禁前はInstagramに自分から写真を上げることができなくて、FLTに来てくれた人しかわからない状態だったんですよね。皆さんは最初戸惑っていたと思いますよ。圭一郎が髪を染めるイメージはないでしょうから(笑)。

名乗りだけで台本が2ページ半

──FLTについては後ほどじっくりお伺いしますので、まずVシネ「ルパンレンジャーVSパトレンジャーVSキュウレンジャー」について聞かせてください。「宇宙戦隊キュウレンジャー」のヒーローも登場する本作ですが、脚本を読んだときはどう感じましたか?

シリアスなシーンからコメディまで、本当に盛りだくさんな内容だなというのが第一印象です。ヒーローが19人そろう場面では、人数が多い分、名乗りだけで台本が2ページ半くらいあったんですよ(笑)。いつものテレビシリーズなら7人なので、1ページに収まるんですけど。それを見たときにちょっと興奮しましたし、この変身を監督がどう味付けしてくれるのか、楽しみに感じました。

──本作では国際警察が快盗の正体を知る前の物語が描かれますが、いつ頃撮影したのでしょうか?

本編の43話、44話くらいを撮っていた頃ですね。まだテレビシリーズの結末を知らなかったと思います。

──本編の44話というと、国際警察の先代2号・東雲悟が登場したり、高尾ノエルが人間ではないことが明らかになったりと、終盤のシリアスな展開に入っている頃ですよね。そんな時期にVシネマのお祭り的なシーンを演じるには、切り替えが必要だったのでは?

逆に楽しめたんですよね。本編はその少し前からずっとシリアスな展開が続いていたので、いい意味で息抜きになったというか。加藤弘之監督は面白いことが好きな方なので、遊べる部分が多くて撮影も楽しかったです。

──例えばアドリブを入れたり?

アドリブは、僕らよりキュウレンジャーの皆さんのほうがすごかったですね。鳳ツルギ役の南圭介さんが、オフィスのシーンですぐ「なんてこった!」を入れてくるんですよ。でもほかのキュウレンジャーの皆さんは、1年間あの南さんを見てきているから、本番で一切笑わないんです! 僕らは全部が新鮮だったので、ツボに入って、NGを出してしまうこともありました。

ゲストはキュウレンジャーのはずなのに…

──キュウレンジャーキャストの中では、ラッキー / シシレッド役の岐洲匠さんとの共演シーンが多かったと思います。地球に落ちてきたラッキーを、国際警察が逮捕するくだりもありましたが、現場ではどんなお話を?

いろいろお話しした中で印象に残っていることは……岐洲くんは食べるのがめちゃくちゃ速いんですよ。「いただきます」って同じタイミングで弁当を食べ始めて、僕が半分くらい食べたところでパッと横を見たら、岐洲くんのはもう全部なくなってて(笑)。僕もけっこう食べるの速いほうなんですけど、こんなに速い人初めて見た!ってくらい、びっくりしました。

──劇中で、圭一郎がラッキーにも「朝加圭一郎」とフルネームで呼ばれているシーンがあって、笑ってしまいました。

ははは、あれは脚本の段階からそうなっていました。ファンの皆さんにも「朝加圭一郎」と呼ばれることが多いので、あそこは需要と供給が一致していると思います……自分で言うのも恥ずかしいんですけど(笑)。

──キュウレンジャーチームと共演して、先輩らしさを感じたところはありましたか?

キュウレンジャーの皆さんは変身するのも久々だったと思うんですが、それでも息ぴったりでさすがでしたね。今回、いわゆる“ゲスト”はキュウレンジャーのはずなのに、僕らがゲストなんじゃないか!?ってくらい皆さんが賑やかで、本当に仲がいいんだなという印象を受けました。

エンディングダンスで、はしゃぎすぎてバッシング

──予告編には、快盗の3人がパトレンジャーに変身するシーンも収められていました。実は結木さんは、本編の放送が始まったばかりの頃に「パトレンジャー3人でルパンレンジャーに変身してみたい」とお話しされていたんですよね。今でもその気持ちはありますか?

あります! 向こう(快盗)だけが体験できるのは、うらやましいですよね(笑)。こっちも「快盗チェンジ!」って言ってみたかったです。でもアフレコで(伊藤)あさひたち3人が「警察チェンジ!」って言っているところや、変身バンクを撮っているのを見たときは、複雑な気持ちでしたよ。「俺らのなんだけど……」みたいな(笑)。というか、僕ら以外がパトレンジャーになることが新鮮でしたね。

──それから本作では、ルパパトキャストの皆さんが「キュータマダンシング!」のエンディングダンスに挑戦されていますね。テレビシリーズでエンディングダンスがなかったルパパトメンバーが踊っている姿は貴重でした。

歴代スーパー戦隊の先輩方はエンディングダンスをやっていたので、僕もちょっと踊ってみたい気持ちはあったんです。本編の撮影とは別に宣伝プロモーション用のVR映像も作成したのですが、定点カメラで撮影しながら最初から最後まで通して踊るので、かなりプレッシャーでした。360度見えるカメラで撮影しているので、スタッフさんたちも隠れていないといけなくて、僕らが踊っているところを直接見られないんです。だから間違えたときは挙手制で「すいませーん! 間違えました!」って大きい声で言って、みんなに叩かれる、みたいな現場でした(笑)。

──特にダンスがうまかったメンバーは?

みんな踊れていましたよ! でも僕、歌いながら踊ってみんなを笑わせてやろうと思っていたら、はしゃぎすぎて間違えて、バッシングを受けました(笑)。

なんでフルネームなんですかね?

──4月16日の完成披露舞台挨拶はビデオパスで生配信されるのですが、舞台挨拶を実施するのは夏映画の「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー en film」ぶりですね。

そうですね。ファンの皆さんにとっては、僕らの新しい映像作品を観られるのは久々だと思うので、その反応がすごく楽しみです。

──これまで舞台挨拶、シアターGロッソでのヒーローショー、そしてFLTと、お客さんと直接触れ合うイベントは数々ありました。ファンの方々の声援も直接受け止められますよね。

やっぱりいつも「朝加圭一郎」ってフルネームで叫ばれるんですよね(笑)。ちょっと話は逸れちゃうんですが、番組の一番最後の打ち上げで、プロデューサーさんが司会をしていたことがあって。僕らキャストが出したビンゴの賞品は、それぞれ「伊藤あさひ賞です」「濱正悟賞です」みたいな感じで紹介されていたのに、僕のだけなぜか「朝加圭一郎賞です」って言われたんですよ! しかもプロデューサーさんは、役名を言ったことにも気付いてなくて……。ここまで浸透してるんだと思って笑いました。なんでフルネームなんですかね?

──本編の第2話で名乗るシーンがあったからでしょうか?

確かに、最初から「俺はパトレン1号、朝加圭一郎だー!」と言っていたから、その印象が強いのかも。本編の中でフルネームを名乗ったのは、僕くらいじゃないですか?

インスタのコメントに全部濁点が付いていた

──続いては朝加圭一郎という役について伺います。例年脚本家の方は、キャラクターを少しずつキャストに寄せて書くことがあるそうですが、今年の香村純子さんは「朝加圭一郎が結木さんにつられないようにしなきゃ」と思っていたそうで。

あはは! そうなんですか。

──圭一郎が真面目であることが作品の軸になっているので、そこはブレないようにしていたそうです。それでも、圭一郎に結木さん自身のエッセンスが入ってしまった部分はありますか?

シリアスな部分以外は、ほぼ“結木滉星み”が強かったかもしれないです。僕は面白いことが好きなので、遊べるところがないかすぐ探してしまうんですよ。でも、ファンの皆さんがそれを圭一郎のギャップとして捉えてくれたのがうれしかったです。

──圭一郎はアドリブなど入れにくそうですよね。

最初、警察サイドで遊べるキャラは咲也くらいだったので、咲也よりも面白くしてやろうと思っていたんです。咲也は言葉通りふざけられるキャラですけど、圭一郎は違うので、真面目にふざけました! 圭一郎は正しいと思ってその行動をしているけど、周りから見るとその姿がまっすぐすぎて笑える、という面白さを追求しました。

──なるほど。ほかに、共演者の方たちに対して“ここだけは負けたくない!”と意識していた部分はありますか?

役者としては、ほかの6人に絶対に負けたくなかったです。この作品の軸になるのはルパンコレクションを巡る物語なので、快盗のほうがメインになる回が多くて。

──確かに1年を通して、快盗がストーリーの推進力になることが多かったですね。

だからこそ、キャラクターとしての人気とか、芝居では絶対に一番をとってやると思っていたんです。それは最初から最後までブレなかったですね。

──スーパー戦隊を観たことがなかった人が、朝加圭一郎の人気ぶりから「ルパパト」を知ったというケースも多かったようですよ。

それは役者として、素直にうれしいです! 第1話や第2話の台本では、圭一郎は咲也を叱ったり、「おのれ快盗ー!」と叫んだりする場面が多かったので、やり方によってはただの怖い先輩になっちゃう可能性もあったんです。でも、それはどうしても避けたくて。愛されるキャラクターを目指して、1年間ギャップを大事に演じましたね。

──その結果、圭一郎の怒鳴り声すら「セリフにすべて濁点が付いている」と言われ、愛される要素になっていったわけですね。

それは、もうびっくりです。僕は24年間この声と生きてきたので、こんなにも“濁点”って言われると思っていなかったんですよ。最初の頃、ファンの方から来るインスタのコメントに、「あ゛り゛がと゛う゛ござい゛ま゛し゛た゛」「だの゛し゛か゛っ゛た゛です゛」って全部濁点が付いていて(笑)。当時、これはどうなんだろう?と思いましたけど、今となってはそうやって認識してもらえているのはありがたいですね。

朝加圭一郎は“超えていくもの”

──本編終了後の取材で、「あなたにとってルパパトとは?」と聞かれた結木さんが「1つの番組にしかすぎません(と、思うようにしています)」と答えていたことに驚きました。

1年間同じ役、同じ共演者、同じスタッフさんという状況でお仕事するのって、スーパー戦隊や仮面ライダー、大河ドラマくらいだと思うので、どうしても思い入れは強くなりますよね。でも、僕はそれは避けたくて。ここはゴールじゃないし、あくまでもスタート地点にすぎない、と思いたいんです。

──では結木さんにとって朝加圭一郎という役は、特別な思い出というよりも、超えていかなければならない存在ですか?

そうですね。これまでやってきたいろいろな役と同じように、超えていくものです。

──そう言い切れる方は少ないと思うので、さすがです。スーパー戦隊に出ていた役者さんは、その後ほかの作品に出ても、ファンの方から当時の役名で呼ばれることが多いと思うんですよ。

あ、でもそれは皆さんの自由だと思っているので、お好きに呼んでいただいて大丈夫です!

──朝加圭一郎と呼ばれ続けても大丈夫ですか?

はい! むしろうれしいですね。結木滉星っていう名前よりも、役名で呼んでもらえたほうが光栄です。

1年間一緒に歩んでくれてありがとう

──冒頭で話題に上がったFLTですが、ビデオパスでは4月21日の大阪公演の一部生配信を行います(13時からの回、第1部ヒーローショーを配信)。静岡や北海道など、すでに数公演まわってきた手応えはいかがですか。

各地方で反応が違うので、毎回新鮮です。本来FLTって僕らが恩返しする場であって、僕らがパワーを与えないといけないんですけど、逆にいただいちゃっています。それだけファンの皆さんが本当にルパパトを愛してくれているんだなと感じますし、できればずっとやっていたいくらいの気持ちなんですよね。4月で終わっちゃうのが寂しいです。

──大阪は最後の会場ですし、かなり盛り上がりそうですね。

盛り上がりますよね、絶対。僕らにとっても本当に最後なので、正直その日が来てほしくないです。

──感極まって泣いてしまう可能性も……?

そのときにならないとわからないですが、Gロッソの段階でちょっと危なかったので、泣くかもしれないです(笑)。でも、全員泣くと思いますよ! まあ、どぅー(工藤遥)は絶対泣くし、(奥山)かずさも泣く。あさひも泣くし、涼ちん(横山涼)も(元木)聖也も……。あ、でも濱はわからないです! 泣かないの、濱くらいかもしれない。

──そう言われると、もし濱さんが泣いた場合、見ている側もかなり胸にくるものがありそうです。

そうなんですよ! 濱が泣いたら僕、もう涙腺崩壊しますよ。でも舞台上で泣くというより、楽屋に戻ったら一気に来そうな気がしますね。みんなの前で泣くのは堪えたいです。

──千秋楽でどうなるか、乞うご期待ですね。では最後に、1年間演じてきた朝加圭一郎という存在と、1年間応援してくれたファンの皆さんへ、感謝の言葉をいただけますか。

まず朝加圭一郎という役に出会わせてくれてありがとうございます、と言いたいです。圭一郎は泥臭くて人間味があって、本当に魅力的な人。1年間朝加圭一郎と一緒に成長して来れたことを感謝していますし、今では朝加圭一郎は僕にしかできないと胸を張って言えます。とにかく、圭一郎には「1年間一緒に歩んでくれてありがとう」と伝えたいです。そしてファンの皆さんに対しても、何よりこの出会いに感謝しています。ダブル戦隊として始まったルパパトは最後まで対立を貫いて、今までにないくらいしっかりと“ドラマ”を作ったスーパー戦隊だったと思う。応援してくださった皆さんがいたからここまでの作品になったので、「愛してくれてありがとうございます」という気持ちです。あとはFLTとVシネしか残っていないですが、それが終わっても応援してくださった皆さんと僕らの関係性は一生消えないものだと思っています。今後も応援していただいて、“伝説”にしたいです!

Vシネクスト「ルパンレンジャーVSパトレンジャーVSキュウレンジャー」&完成披露舞台挨拶ライブ配信概要

©テレビ朝日・東映 AG・東映

©2019 東映ビデオ・東映AG・東映
©2018 テレビ朝日・東映AG・東映

Vシネクスト「ルパンレンジャーVSパトレンジャーVSキュウレンジャー」

2019年5月3日(金・祝)より期間限定上映
8月21日(水)Blu-ray / DVD発売

完成披露舞台挨拶ライブ配信概要

内容
映画「ルパンレンジャーVSパトレンジャーVSキュウレンジャー」の完成披露舞台挨拶の模様を、 ビデオパスにて独占配信いたします。
日時
上映前舞台挨拶(予定)18:10~18:40

生配信

対象ユーザー
「ビデオパス」アプリのダウンロードで視聴可能(会員登録不要)

詳細ページへ

「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー ファイナルライブツアー2019」ライブ配信概要

©2019 東映ビデオ・東映AG・東映 ©2018 テレビ朝日・東映AG・東映

©テレビ朝日・東映 AG・東映

内容
ヒーローライブショー「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー ファイナルライブツアー2019」の大阪の4/21 13時の主役俳優たちを迎えたスペシャルショーの模様をライブ配信いたします。

第2部トーク&ライブの配信は行いません。

日時
2019年4月21日(日)13:00〜

生配信

対象ユーザー
「ビデオパス」アプリのダウンロードで視聴可能(会員登録不要)

詳細ページへ

結木滉星サイン入りチェキ プレゼントキャンペーン概要

内容
ビデオパスでのVシネクスト「ルパンレンジャーVSパトレンジャーVSキュウレンジャー」完成披露舞台挨拶、快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー ファイナルライブツアー2019」のライブ配信を記念した結木滉星サイン入りチェキを抽選で1名様にプレゼントいたします。
プレゼント
結木滉星サイン入りチェキ
当選者数
抽選で1名様
応募期間
2019年4月15日(月)16:00〜2019年4月30日(火)23:59
応募方法
  1. ビデオパス公式Twitterアカウント「@au_videopass」をフォローしてください。
  2. ビデオパス公式Twitterアカウントで4月15日(月)16:00にツイートしている、本プレゼント対象のツイートをリツイート
  3. 上記で応募は完了となります。

利用規約

応募条件
  • Twitterアカウントをお持ちであること。
  • ビデオパス公式Twitterアカウント「@au_videopass」をフォローしていること。
  • • 本プレゼント指定のツイートをリツイートしていること。
  • 引用ツイートはご応募の対象になりませんのでご注意ください。

    必ずご自身のアカウントを“公開”にした状態でご参加ください。アカウントが非公開の場合は参加とみなされません。

  • 日本国内に在住で賞品の配送先が日本国内の方。
  • 本プレゼント応募要項のすべての条件にご同意いただける方。
  • 13歳未満(12歳以下)の方は保護者の方がご応募ください。
当選発表
2019年5月下旬頃までに当選された方にビデオパスPR事務局からTwitterのDM(ダイレクトメッセージ)にてご連絡いたしますので、必ずビデオパス公式Twitterアカウント「@au_videopass」をフォローいただけますようお願いいたします。当選通知受信後、指定の期限までに、ご連絡先、賞品お届け先等、必要事項を指定の方法でご連絡ください。ご連絡が7日以内にない場合は当選を無効とさせていただきますのでご注意ください。
商品発送は5月下旬〜6月中旬を予定しております。

都合により当選通知のご連絡が遅れる場合もございます。あらかじめご了承ください。

TwitterのDM(ダイレクトメッセージ)によるご連絡は弊社からの送信専用となっております。誠に恐れ入りますがご返信はお受けできませんのであらかじめご了承ください。

都合により賞品の配送が遅れる場合がございます。あらかじめご了承ください。

住所、転居先不明・長期不在などにより賞品をお届けできない場合には、ご当選を無効とさせていただきます。

本プレゼントの当選権利を、他の人に譲渡することはできません。

キャンペーンの参加にあたって

運営事務局について
本プレゼントは、KDDI株式会社が主催し、ビデオパスPR事務局(以下、事務局)が運営しております。なお、適正な運用を行う為に事務局が必要と判断した場合に限り、本プレゼントの応募条件変更等、あらゆる対応をとることができるものとさせていただきます。あらかじめご了承ください。
詳しくはその他の注意事項をご確認ください。
その他の注意事項
本プレゼントについては下記をお読みいただき、ご同意いただける場合のみご応募ください。
  • 本プレゼントはTwitter社とは一切関係ありません。
  • 本プレゼントに応募していただくにあたり、応募者は本応募規約に従うものとし、一切異議申立てを行わないものとします。
  • 本プレゼントについての連絡及び賞品発送に関して、事務局からご連絡をさせていただく場合がございます。
  • 本サイトの利用・利用停止、もしくは不能による損害については事務局では一切責任を負いかねます。(各種Webサービスのサーバダウン等も含む)
  • 本プレゼントはPC・スマートフォンからのご応募となります。フィーチャーフォン(ガラケー)からのご応募はできません。
  • インターネット接続料及び通信料はお客様のご負担となります。
  • 賞品のお届け先は、日本国内に限らせていただきます。
  • 賞品の内容は変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • 当社が意図しない不正な処理を行わせるプログラム等でのご応募は無効とさせていただきます。
  • 当サイトの利用によるいかなるトラブル・損害(直接、間接の損害別を問わず)が発生したとしてもKDDI株式会社は一切の責任を負いかねます。あらかじめご了承ください。
  • KDDI株式会社の社員および関係者は応募できません。
  • 本プレゼントでお預かりする皆様の個人情報の保護方針については、KDDI株式会社ホームページ内の「プライバシーポリシー」に記載しておりますので、必ずご一読の上、ご利用願います。
賠償責任
本サイトの利用に関連して利用者と第三者との間に紛争が発生した場合には、利用者は、自身の責任と費用で当該紛争を解決するものとし、KDDI株式会社に損害を与えることのないようにするものとします。
免責事項
本サイトの利用に関連して利用者または第三者に損害が発生した場合、KDDI株式会社は一切の責任を負いかねます。また、本プレゼントの規約に違反していると事務局が判断した場合に限り、アカウントのブロック等の必要な措置を取ることができるものとし、これに関連して利用者に損害が発生した場合についても事務局は責任を負わないものとします。
準拠法および裁判管轄
本プレゼント規約の解釈・適用に関しましては、日本国法に準拠するものといたします。
また本プレゼント規約に関する紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属管轄裁判所とします。
お問い合わせ
ビデオパスPR事務局
お問い合わせメールアドレス:passgetit@natasha.co.jp
受付期間:2019年4月15日~2019年4月26日 11:00~18:00
(土・日・祝日を除く)
  • 受付時間外の場合は、ご返信までにお時間をいただく場合がございます。
  • お問い合わせの際は、事務局からの連絡メールを受け取れるよう、迷惑メール防止設定をご確認ください。
  • メール受信拒否設定(ドメイン指定受信)を設定している場合は「@natasha.co.jp」からのメールを受信できるよう設定を変更してください。設定変更がされていない場合、メールを受信できない場合がございます。

プロフィール

結木滉星(ユウキコウセイ)

1994年12月10日生まれ、大分県出身。2012年より俳優活動を始め、2017年には「ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』“進化の夏”」といった舞台で活躍。2018年より「快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」の朝加圭一郎 / パトレン1号役で人気を集める。2019年4月25日よりMBSなどで順次放送されるドラマ「カカフカカ-こじらせ大人のシェアハウス-」にも出演する。